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GMFキャリアゼミ2022

イベント日程

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尾上 友男

GMFキャリア代表
プロメンター
元TBSディレクター
大手&マスコミ就活指導歴15年超

尾上 友男

GMFとは

GMFとは
主に、テレビ/広告/出版/新聞などのマスコミ系企業、また商社/コンサルなど
ビジネスをリードする企業を志望する大学生をサポートするために、
各業界の先輩社員、ゼミOBOG、内定者で運営しているトップ内定支援ゼミです。

新着情報・ニュースリリース

2020年9月30日

GMF2022キャリアゼミ開講予定

GMFキャリアゼミ2022は、2020年10月24日からスタートします。 【主な内容】 1.志望業界を把握し自分の強みを最適に伝える為の自己分析ワーク 2.ゼミOB社会人(メディア・広告・商社ほか)を招いての業界分析&E…more

2020年9月20日

10月3日(土)テレビ局のES書き方講座

TBS2022の本選考エントリー項目を基にテレビ局のESの書き方、考え方を解説します。 【日時】2020年10月3日(土) 19時~21時 【場所】ZOOM 【定員】先着50名 ※22卒予定の大学生限定 【内容】TBS2…more

2020年8月27日

サイトオープンしました。

新サイトオープンしました。 よろしくお願いします。  

新着情報一覧

GMFの考え方

私たちは、大手企業が素晴らしいとか、難関企業内定が偉いなどという
考えには立っていません。
今後皆さんが働くうえで、これからのキャリアを考えるうえで、
自分と真摯に向き合い「目標」や「志」を持って取り組んでほしいと考えています。

就活は、団体戦だ。

 

人きりで向き合っている就活は「自分の殻」を破ることが出来ません。
GMFは、1.高い志、2.ユニークな思考、3.真摯な姿勢をモットーに、ゼミコミュニティを通じてメンバー相互に切磋琢磨し、刺激を与え、支え、教え合うことを目指します

就活は、言語化だ。

 

「自分自身の言語化」をとことん突き詰めることで見えなかった自分が見えてきます。
また新卒就活は社会を発見するまたとない機会でもあります。仕事や人生を充実させるために。内定のその先を考えます

就活は、他流試合だ。

 

就活生は自分の大学の中に閉じこもりがちです。いまコロナ時代に同じ大学内の交流もままなりません。
しかし全国規模の企業を目指す人のために他大学の学生との交流を通じて視野を広げ「他流試合」に慣れることで内定に繋がる対話力を磨きます。

GMFで得られるもの

自己分析

自己分析

ゼミ生全員に対し3時間かけて「人生を丸ごと棚卸しする自己分析ヒアリング」を行います。

業界分析

業界分析

各業界トップ企業に進んだOBによる講義でリアルな目線で業界・仕事分析を行います。

業界分析
ES作成指導

ES作成指導

ESが通過するだけでは意味がありません。
最終内定に繋がるESを作成するために、第一志望群のESは最低でも5回は書き直します。
またゼミ生同士互いのESを共有・輪読することで改めて「自分の言葉で伝える」他者と差別化したES作成が出来ます。

面接練習&指導

面接練習&指導

自分自身が整理されていてはじめて伝えられる面接。ひとりしゃべりになりがちな面接で、面接官との対話を楽しみながら、相手のニーズにまっすぐに答えるダイアログ面接を代表やゼミメンバー、ゲスト講師の目をいれながら体感します。

面接練習&指導
企画立案デザイン/思考ワーク

企画立案&デザイン思考ワーク

新聞記事や番組など、今、社会で起きている出来事から着想をえてクリエーティブなチカラを養います。
自分の作りたい番組、企画したい広告やプロモーション、取材したいテーマ、生み出したいビジネスやマーケット。

GMFの内定実績
(15年間)

NHK22、日本テレビ4、TBS4、テレビ朝日、テレビ東京、朝日新聞社6、読売新聞社5、日本経済新聞社2、共同通信社、地方新聞社7、電通8、電通東日本、博報堂8、東北博報堂、ADK4、大広、地方放送局8、集英社2、講談社、小学館、KADOKAWA、主婦と生活社、凸版印刷3、リクルート4、サイバーエージェント4、楽天4、三菱商事2、三井物産、伊藤忠商事3、住友商事、丸紅、三菱地所、野村不動産、住友不動産、JR東海2、みずほFG5、MUFG3、東京海上日動、ゴールドマンサックス証券、野村證券、野村総研2、日本総研、アビームコンサルティング4、アクセンチュア、NTTドコモ、NTTコミュニケーションズ、バンダイ3、コマツ、JT、日本HP、富士通、ほか

OBOGの声

慶応法学部2013年卒
(男性)
総合商社

就活は人生でヒトハナ咲かす(思い切った挑戦をする)最大のチャンスだと思います。メディアや商社、外資系は一筋縄では行きません。その為には知識・経験・情報・技術とそれを互いに磨き上げる仲間が必要です。大学の友人や先輩(これまでの仲間)からだけでは大きなインパクトは得られないでしょう。その為の費用としてはGMFは「安過ぎるくらい」だと思います。社会でお金を稼ぐようになると一層その意味が分かるはずです。

早稲田教育2013年卒
(女性)
放送局ドキュメンタリー制作

自分の薄っぺらさに嫌気が差す半年間でした。 ...と言うと、ものすごく辛い場所に聞こえますかGMFで教わったことは、全て今の仕事につながっていると思います。GMFは「就活のHow to」を教えてくれる場所ではありません。もちろんESや面接を教えてくれますが、それを通して「物の考え方」を教えてくれるところです。例えば、新聞記事から新しい企画を考えてみたり、映画を見て感じることを書いてみたり。身の回りにあるものから「社会」を見る癖がつきます。今、どんな仕事でも、自分のやりたいことと社会を結びつける力は不可欠です。GMFで頭の体操しませんか。

早稲田国際教養2014年卒
(男性)
新聞記者

大学に入ったころから何となく報道に携わる仕事をしたいとは思っていましたが、マスコミ就職を意識した活動はほぼしていない状態。そんな私が方向性を見いだすきっかけを作ってくれたのがGMFでした。大きなメリットだと感じたのは周りにマスコミ志望者・やる気のある人が多いこと。独り善がりにならず、かつ他人との差別化も意識できました。また面接練習で同期の問題点を指摘する中で自分の課題に気づくことも多々あります。受け身ではなく攻めの姿勢で参加すれば就活以上の多くのものを学ぶことができる場だと思います。

横浜国大大学院2015卒
(男性)
放送局バラエティ制作

GMFに入って良かったことは、6年間ロボットの研究をしていたマスコミ知識ゼロの理系男子でもテレビ局のバラエティ部門に入れたこと。具体的には、まず勝ち方を教えてくれる。それをふまえて一人一人個別の勝ち方を考えてくれる。そして色んなOBが来てくれるから、「OB訪問なんてできない!」って人見知りな人でも色んな人に会える。あとは究極のモチベ維持。

早稲田政経2015年卒
(男性)
交通インフラ

GMFで得た一番の学びは、“自分の考えの浅さを痛感できたこと”です。主宰やチューターの方、様々な業界のゲスト講師と本気で議論すると、いかに自分が浅い考えで世の中を見ていて、いかに曖昧な価値判断で就活していたか実感することができました。また何かと悩みが多い就活期において、馴れ合いではなく本気でアドバイスし合える就活仲間に出会えたこともGMFで得た財産です。当時の仲間と近況報告しながら飲む華金ビールは格別なものです。

北大法学部2021卒
(男性)
新聞記者

GMFの就活サポートでは、ESの設問に対する答え一つ一つに「なぜ」という言葉でとことん掘り下げられます。自分の志望動機や実現したいことの背景には、自分の生い立ち、さらには学生時代の学部やサークル選びなど何気ない出来事があることに気づかされます。記者を目指すにあたっては「どんな取材をしたいのか」ということをよく聞かれます。自分のこれまでの経験と社会とのつながりを漠然とではなくきちんと言語化して伝えることは、簡単そうに見えて難しいです。その伝え方を理解できるまで徹底的にサポートしてもらえます。

代表紹介

尾上友男

早稲田大学商学部、同大学院卒

株式会社東京放送(TBS)で宣伝、制作、IT部門などを経て
1DAYインターンシップの企画・面接担当など
2003年よりマスコミ他大手企業志望者向けメンタリングを開始
これまで700名を超えるの就活生を指導し、
100名以上のマスコミ・大手企業の第一志望内定者を育成

尾上友男

代表紹介

尾上友男

尾上友男

早大商学部卒、早大大学院卒。

株式会社東京放送(TBS)で宣伝、制作、IT部門などを経て
・1DAYインターンシップの企画
・面接担当など
2003年よりマスコミ他大手企業志望者向けメンタリングを開始
これまで700名を超えるの就活生を指導し、
100名以上のマスコミ・大手企業の第一志望内定者を育成

カリキュラム・費用

尾上友男

GMFキャリアゼミ

160,000円税別

主に、メディア‧広告・商社‧コンサルなど
⽇本を動かす仕事を⽬指す⼈のゼミコミュニティ
(書類選考があります)

対象:主に22卒大学生

定員:50名

開講時期:毎年10月中旬~翌年5月下旬

実施日:22卒向けは金曜日クラス、土曜日クラスを設定予定

期間:8か月間~
24日48コマ+個別指導3時間/月+ES添削会

10日

企業業界分析1~8
OBおよび社会人ゲスト講義メディア(テレビ・出版・新聞・エンタメ)ビジネス(広告・コンサル・商社・デベロッパー)

8日

完全自己分析1(全員個別ヒアリング3時間)

1回

完全自己分析2(学生時代の取り組み書き出し&指導)

2日

基本ES作成

2日

企画アイデア立案ワークショップ

3日

面接練習ワークショップ

4日

グループディスカッションワークショップ
作文小論文ワーク

4日

上記の通常日程に加えて、その年の締め切りスケジュールに応じて、
提出予定本番ESの徹底チェック会+本番面接対策会

概ね
10日

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